デジタル関連施策紹介

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DX推進トータルサポート事業

※ 画像をタップいただくと、拡大してご覧いただけます。 デジタル技術の導入及び活用や、デジタル技術を活用したビジネス変革を図る都内中小企業を多様なメニューで支援します!。以下デジタル化の取組段階ごとに各種支援メニューを紹介。デジタル化の取組段階について:ステップ1 未着手だが、これからデジタル化に挑戦したい。ステップ2 デジタル機器・ツール導入。ステップ3 業務プロセスのデジタル化・改革。ステップ4 ビジネスモデルの変革 製品サービスの価値向上 業務プロセスの改革。1 中小企業デジタルコンシェルジュ。相談。セミナー。デジタル化の取組段階:ステップ1~4。2 デジタル推進巡回員による相談サポート。巡回。デジタル化の取組段階:ステップ1~4。3 中小企業デジタル化ファーストステップ支援事業。専門家によるサポート。デジタル化の取組段階:ステップ2~4。4 DX推進トータルサポート事業 生産性向上コース。16か月間のハンズオン支援。デジタル化の取組段階:ステップ2~4。5 DX推進トータルサポート事業 AI活用コース。2年間のハンズオン支援。デジタル化の取組段階:ステップ2~4。6 DX推進トータルサポート事業 DXステップアップ・アドバンスコース。2~3年間のハンズオン支援。デジタル化の取組段階:ステップ4。7 DX推進トータルサポート助成金 DX推進コース 助成限度額 3,000万円 ※大幅賃上げ企業は5,000万円 助成率:3/4(小規模4/5)※賃金引上げ計画の策定は申請に際して基本要件。AI活用コース 助成限度額 2,000万円 ※大幅賃上げ企業は3,000万円 助成率:2/3 ※賃金引上げ計画を策定し達成した場合は3/4	(小規模4/5)。生産性向上コース 助成限度額 1,500万円 ※大幅賃上げ企業は2,000万円 助成率:1/2(小規模2/3) ※賃金引上げ計画を策定し達成した場合は3/4(小規模4/5)。デジタル化の取組段階:ステップ2~4。8 中小企業デジタル導入促進補助事業。150万円|1/2他 どなたでも申請可。ソフトウェア・クラウドサービス。デジタル化の取組段階:ステップ2~4。9 デジタルマーケティング・営業のDX戦略サポートプログラム。販路開拓。デジタル化の取組段階:ステップ2~4。10 スタートアップを活用したリスキリングによるデジタル化支援。人材育成。デジタル化の取組段階:ステップ2~4。

情報収集

支援前のご相談等

アドバイザーによるトータル支援

①生産性向上コース

②DXステップアップ・DXアドバンスコース

③AI活用コース

自社にあったコースを選択できます!

※ 画像をタップいただくと、拡大してご覧いただけます。 DX推進~永続的な取組み~ 1行目取組の段階 左から デジタイゼーション(Digitization):アナログ・物理データのデジタルデータ化 → デジタライゼーション(Digitalization):個別の業務・製造プロセスのデジタル化 → デジタル・トランスフォーメーション(Digital Transformation):組織横断/全体の業務・製造プロセスのデジタル化「顧客起点の価値創出」のための事業やビジネスモデルの変革。2行目利用する事業・コース 左から デジタル化ファーストステップ支援事業など → ①生産性向上コース →③AI活用コース、並列して②-1DXステップアップコース → ②-2DXアドバンスコース。3行目事業者ごとの利用例 左から事業者A【生産性向上コース】16か月間の支援で個別業務のデジタル化を推進 → 事業者C【AI活用コース】2年間の支援でAIの日常的な活用を推進 → 事業者B【DXステップアップ・アドバンスコース】2~3年間の支援でDX戦略の策定や実行を推進

各コースの比較

※ 画像をタップいただくと、拡大してご覧いただけます。 ①生産性向上コース、取組テーマ:生産性向上、支援回数:最大18回(16か月間)、企業の作成書類:なし、目標:1~2年後を見据えた眼前の経営課題解決、範囲:特定業務~全社的、体制:企業内の特定の部署による取組、取組事例:AIチャットボットの導入で、24時間・365日即時の問い合わせ対応を可能にしたい/仕入れ・生産を一元管理できるシステムを導入し見える化した上で、自社の現状を把握してすぐに対策を打てる体制を整えたい/基幹システムが古くなり、原価計算など現在の事業展開との整合性が合わなくなっているためリプレイスしたい。②-1 DXステップアップコース、取組テーマ:DX戦略策定・推進、支援回数:最大32回(1年度目 12回・2年度目 12回・3年度目 8回)、企業の作成書類:DX戦略書、目標:5~10年後のビジョンに基づく長期的な変革、範囲:全社的、体制:企業の全社・部署横断的な取組、取組事例:DX戦略を策定し、需要増加を見据えて業界の「品質リーダー」を目指し、製品価値向上に繋がるような製造工程のトレーサビリティシステムを導入したい/DX戦略を策定し、モノで稼ぐモデルから、提供価値で稼ぐモデルに転換したい。②-2 DXアドバンスコース、取組テーマ:DX戦略実現・企業変革、支援回数:最大24回(1年度目 12回・2年度目 12回)、企業の作成書類:なし、目標:5~10年後のビジョンに基づく長期的な変革、範囲:全社的、体制:企業の全社・部署横断的な取組、取組事例:既に自社で策定しているDX戦略を基に、顧客の状況をデータで予測し、困る前に解決策を届ける会社にしたい/既に自社で策定しているDX戦略を基に、顧客との全ての接点を記録し、誰が対応しても『最高の体験』を届けたい。③AI活用コース、取組テーマ:AIの日常的な活用、支援回数:最大24回(1年度目 12回・2年度目 12回)、企業の作成書類:なし、目標:AI時代の到来を見越した日常的なAI活用、範囲:全社的、体制:企業の全社・部署横断的な取組、取組事例:業務進捗をAIが監視しタスクを自動配分し、判断の停滞を解消・現場が自律的に動き続ける高機動な組織へとビジネスプロセスを再設計したい/財務と現場の全データをAI上に統合・経営の複製を構築し、数万通りの将来予測に基づき、先手で対策を打てるデータ駆動型経営へ移行したい。

助成金

DX推進支援事業

その他関連助成金